| 1918年(大正7年)
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子供乗り物 ・乳母車メーカー
として創業。
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1972年(昭和47年)
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「株式会社 グランドール今枝 」設立。
育児先進国の西欧,北欧の商品研究を開始。
「より豊かでより楽しい子どもの暮らし 」を理念に商品の開発を進める。 |
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| 1974年(昭和49年)
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愛知郡長久手町に配送センター完工。
名古屋市北区にショールームを開設。業界に先駆け西欧,北欧の育児先進国よりベビー ・子どものためのインテリア 、育児用品 、知育玩具など直輸入開始。ベビー用品 ・子供服専門店を主に販路拡大。 |
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| 1975年(昭和50年)
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世界の愛読書 、オランダ 、ディックブルーナの 「こどもがはじめてであう絵本」(福音館書店)に注目。こどものためのインテリア ・育児家具分野で製造 ・販売の独占ライセンスを獲得。
日本で初めて 「ブルーナの育児家具 」として販売を開始。家具店に販路を広げる。 |
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| 1986年(昭和61年)
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東京営業所開設。自社企画の展示会も積極的に開催。これにより関東圏の販路広がる。
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| 1992年(平成4年)
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スウェーデンのベビー ビョルン社と取引開始。日本国内での独占販売権を獲得。デザイン ・機能性 ・安全性に優れた点がベビー雑誌媒体などで話題に。この頃より媒体への広報活動を強化。 |
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| 1994年(平成6年)
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リクルート社「人気赤ちゃんグッズの本(現在の『赤すぐ』)」への掲載開始。この頃より輸入グッズ、「ベビー ビョルン」が媒体各社で注目を浴び記事に。 |
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| 1995年(平成7年)
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当社が「ミッフィーの家具」を日本に紹介して25年、「ミッフィーの絵本」が紹介されて30年。「ミッフィー」で育った世代がお母さんになり親子2世代での支持が増える。あさひ銀行などのCMが呼び水になり「ミッフィー」ファンが急増。 |
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| 1997年(平成9年)
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2000年に先駆け新コンピューターシステムを導入。ロジスティック力を高め「 サービス」力向上を目指す。 ベビー ビョルン社スタイが年間10万枚を突破。 |
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| 1999年(平成11年)
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新倉庫完工 。英国トミー・ティッピー社との本格取引開始 。内覧会の開催 。リクルート社とのタイアップカタログの発行。 |
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| 2000年(平成12年)
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組織強化に向けて採用活動の強化。現在の地に新事務所完工。 インターネット事業O-Babyプロジェクト開始。 |
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| 2002年(平成14年)
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世界の2大ベビー用品展示会にて海外新メーカーと連携強化〜新 ブランド「ヌーキース」「カバーミー」「デザイナーズ チェア」の導入。新業態「ベビーザラス」との取引開始〜新店舗立ち上げに相互で協働。 |
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| 2003年(平成15年)
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組織強化第2弾としての採用開始。物流外注化で第2倉庫をトナミ運輸に委託。
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| 2005年(平成16年)
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新コンセプト、 ママの育児体験ミュージアムとしてのショッププロジェクト<O-Baby エキスペリエンス>をオープン。社名を「株式会社グランドール」に変更。新卒採用を12年ぶりに再開。 |