シゴトには忘れてはならない「真実の瞬間」がある
●あるお店の店長さんから
「こんな『お客さま』からのコメントをいただきましたよ」と
わざわざ報告をいただきました。
『・・・・(中略)・・・
お得意さまで、お子様が生後6ヶ月になるのを待って
手術された方がいらっしゃいます。
「子供が入院の際にはお気に入りのヌーキーズを
枕もとにずらーっとならべていました。
肌身離さずというかんじです。なくてはならないものです。」と
ヌーキーズを親子ともども大事にしてくださっています。
また、「この手術をしたことにより、離乳食にすすむことができますので、
早速ビョルンのプレート&スプーンをいただきます。」と
ご購入いただきました。 ・・・・(中略)・・・・・』
感謝、感激、感動・・・・
何がって・・・・
そんなに商品を愛してくれて、手術も頑張ったママとベイビーちゃん
そんな素敵な出来事を報告いただいた店長さん・・
また、そういうお客様に丁寧な接客をしていただいたんだろう、
そのお店のスタッフの方々
「この商品はタダのぬいぐるみではない!赤ちゃんの『初めてのお友だち』なんだ!」と吠えていたある買付け責任者
そうはいっても、スムースに商品が手配できない障害を何度も乗り越えてくれた舞台裏のスタッフ
デリケートで繊細な商品の検品や物流管理に細心の注意を払ってくれている倉庫や事務方スタッフ!
想いをこめて商品化したメーカーのクリエイターや開発マンたち!
ありがとう!ありがとう!
またまた頑張る元気を、勇気をいただきました。
私たちは、「ベビー用品」屋さんではあるけれど、改めて
「誇り高き」素敵なシゴトをしているんだって思いました。
私たちのシゴトはひょっとすると・・・・
ヌーキースが応援できたのかなあ?~ベイビー頑張れ応援団?
初めての離乳食はきっとオイシイだろうなあ!~ママの素敵な育児サポーター?
かも知れませんね・・・

