【2009年の軌跡~後編】
◎7月
⇒「ベビー&キッズショーに参加」
久しぶりの展示会に出展!
⇒「夏休みに久米島」
休むことの大切さを痛感、いいシゴトにリフレッシュも大事
◎8月
⇒「走りこみ」
はじめて100キロを走りこんだ!
⇒「スケジュールを一杯にして、フルに動くことをジブンに課す」
時にカラダを動かすことを先行することで、新しい発見もある。
◎9月
⇒「ギフトショー視察」
新しい視点で商品発掘をしたかった!
⇒「ドイツケルン展示会へ買い付けへ」
毎年定点的に訪問、今回は新メンバーで臨む!
このことも、発掘力を上げるんだと実感。
◎10月
⇒「100キロウオーク 2回目の完歩」
ワタシも故障を抱え、チームメンバーにリタイヤ者もでる。
新しい気づきもあり、苦しいながらも新鮮な充実感を。
⇒「下半期のキックオフ」
全社員がシゴトのふりかえりを
やはり、理解を深めあうことをしたい
◎11月
⇒「つんく♂さんの講演」
アーティストは「あっ、ワタシのために歌ってくれているんだ」
って思わせないとダメなんです。それが多くのヒトの共感になる。
⇒「ベビービョルンの展示会」
六本木にて開催。意外や一般ユーザーの方も
たくさんご来場いただいた。パパコンテストは600以上の応募に
⇒「名古屋シティーマラソン2回目参加」
過去最低の記録を・・・ショック!
◎12月
⇒「在庫処分の強化ミーティング」
前年と同じ事をしていてはいけない。
新しい取り組みを重視して、全社で取り組む方向性を再度認識。
⇒「グループワーク」
チームのチカラを上げるには、「交流」が大事かと・・
立場を超えて、お互いを理解し合う場に
⇒「走りこみ120キロ超」
練習量をいままでの最大量を超えようとチャレンジ。
カラダができてきた感じがウレシイ。

■「枠を超え、より質を高める」
原点はいつも大事なことを思い出させてくれる。
何もない時代に、創業者はこんな「乳母車」にチャレンジし
一時代を築いたという。
いままでと同じでは、成長できない。
同じことをしてては、いままでを超えられないと・・・



